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BUJINGA ANDON


武人画師こうじょう雅之が描く、水墨武人画が都行燈になりました。

弁慶牛若丸 特注取手付行灯
 
寸法 高さ42cm 奥行き17cm 幅17cm
電球(ミニクリプトン E17 25wx1)
和紙4面貼り
木枠フレーム ナチュラルオイル仕上げ
価格 29,160円(税込)
※職人の手作りの為、1〜2ヶ月程度かかります。
宮本武蔵 特注取手付行灯
 
寸法 高さ42cm 奥行き17cm 幅17cm
電球(ミニクリプトン E17 25wx1)
和紙4面貼り
木枠フレーム ナチュラルオイル仕上げ
価格 29,160円(税込)
※職人の手作りの為、1〜2ヶ月程度かかります。

●都行燈の木工の歴史  HISTORY  OF  MIYAKO  ANDON

都行燈の初代 木崎吉五郎は、明治の初めに 横浜市南吉田町(現在横浜市南区)にて日本の組子技術をあしらった輸出向け額縁の製造をはじめる。そして都行燈の木工の歴史が吉五郎から始まりました。
2代目の木崎喜太郎は、昭和初期 横浜から東京市下谷区金杉に拠点を移し和風照明器具製造を始める。 エピソードで、東京大空襲でも都行燈の材木は幸運にも焼け残り、商売を続けることができた。戦後は銀座の服部時計店(現在の和光)にあったPXやグアム島などから日本情緒ある都行燈の行燈を米国から大量注文をもらい大忙しだった。
3代目の木崎 幸一郎は、近代的な住宅に合う和風照明の草分けとして大手百貨店や照明器具メーカーに持ち込み販路を拡大して行った。今の都行燈が和風照明を売出す基盤を作り上げました。幸一郎オリジナルデザインの照明器具は数多く世に送り出し、そして会社を現在の東京都荒川区東日暮里に移転した。昭和30年には、都行燈から都行燈株式会社へと社名を変えても創設者の吉五郎の良い物を作る職人気質は、残っていた。
現在の4代目は、木崎 貴幸と雅徳の息子達に受継がれて行った。息子達は、著名な建築家や若手建築家などの和風照明器具の製作に力を注ぐ。今までの地道な仕事が認められ納入実績も宮内庁や数奇屋の料亭と旅館などに納めることと成る。

>>都行燈についてはこちら【和風照明器具のミヤコアンドン 都行燈株式会社】

都行燈

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伝統千代紙


和紙の優しく華やかで美しい手作り伝統千代紙で、暮らしに彩りを!


矢絣(やがすり)
 
版画寸法 縦38.5cm×横26cm
価格 2,700円(税込)
 
   
井筒(いづつ)
 
版画寸法 縦38.5cm×横26cm
価格 2,700円(税込)
 
   
紅葉
 
版画寸法 縦38.5cm×横26cm
価格 2,700円(税込)
 
   
松ぼっくり
 
版画寸法 縦38.5cm×横26cm
価格 2,700円(税込)
 
   
麻の葉
 
版画寸法 縦38.5cm×横26cm
価格 2,700円(税込)
 
   
 
版画寸法 縦38.5cm×横26cm
価格 2,700円(税込)
 
   
 
版画寸法 縦38.5cm×横26cm
価格 2,700円(税込)